人生

就職活動を通じて「どんな人生にしたいのか」の方向性が見つかった話

僕は、就職活動を2回行いました。… その2年間は自己分析を通じて、「自分は何をしたいのか」「どんな人生にしたいのか」を考える良い機会になりました。…その時「おそらく”なんとなく”で働いている人が多くて、一部の人は”生活費のために与えられた仕事をやっているだけ”なんだろうな」と感じました。…
社会人

【仕事で学んだこと】裁量が与えられてなくても人を動かす方法

今回は、僕が仕事の中で感じた”裁量がなくても人を動かせる方法”について投稿します。...“相手と利害が一致すれば自然と人は動いてくれる”ということを学んでから、「自分が相手にやってほしいことを、相手が自然とやってくれるためにはどうしたらいいか」をよく考えるようになりました。しかし、これは簡単ではありませんでした。...
人生

【日本の教育について思うこと】自由研究を上手く指導したい

皆さんは子どもの頃の自由研究の宿題を楽しくやっていましたか?... 約10人いるメンバーの中でほとんど誰も内容を覚えていませんでした…僕は、自由研究が教育に役立つために必要なものは”仮説検証”を誘導することだと思います。「それはこういうことじゃないか」と仮説を考え、実際に確認してみようと検証するプロセスが必要…
人生

【ウェルスダイナミクス】人物紹介/”スター”まさ〜と〜

当ブログメディア『ふらっとアウフヘーベン』のメンバーのうち、何人かがそのプロファイルテストを受けてくれています。その人たちの特徴をウェルスプロファイルの観点から紹介してみたいと思います。…スタープロファイルの人は、普段通りに振る舞っているだけで、目立ってしまう生き物なのです。…
人生

【仕事で学んだこと】分かっていても難しい”結論から話すこと”

社会人になると、多くの人が一度は「結論から話しなさい」と言われたことがあると思います。今回は、なぜ結論を後回しにしてしまうのか、どうすれば改善できるのかを考えてみました。参考になる部分も多いと思いますので、ぜひ読んでみてください。
人生

【ウェルスダイナミクス】人物紹介/”メカニック”なおき

当ブログメディア『ふらっとアウフヘーベン』のメンバーのうち、何人かがそのプロファイルテストを受けてくれています。その人たちの特徴をウェルスプロファイルの観点から紹介してみたいと思います。…1つ目は、曖昧な状態を嫌うことです。“メカニック”が…というよりは、スチールの周波数のパワーがこの感覚をもたらしていると思われ…
育児・教育

【幼少期にハマってた遊び】工作にハマっていた【知育・教育】

僕は小さい頃から”自分の手で何かを作り出す遊び”が好きだったように記憶しています。その中でも、自由に色んなものを作れる”工作”が圧倒的に好きでした…知育の観点から見ても工作は良いらしく、はじめに、想像力が養われます。自分で「何を作ろうか」と考え、形にしていく過程で想像力が養われます…続いて、緻巧性(=器用さ)が鍛えら…
人生

【ウェルスダイナミクス】人物紹介/”クリエイター”たぐち

当ブログメディア『ふらっとアウフヘーベン』のメンバーのうち、何人かがそのプロファイルテストを受けてくれています。その人たちの特徴をウェルスプロファイルの観点から紹介してみたいと思います。…たぐちさんのプロファイルはクリエイターでした。…1つ目は、よく企画を立ててるイメージがあることです。…
社会人

【社会人になって苦労したこと】簡潔に伝えられずに苦労した

簡潔に要点を伝えることは難しい。僕自身の苦労した経験と、実行したこと、うまく行ったことをまとめてみます。…できる限り正確に分かりやすく話したつもりだったんですが、「結局何が言いたかったの?」とか「ごめんね、ちょっと分からなかった」などと言われてしまいました…一番役に立った内容が、”ダイヤモンド・モデル”という図です…
社会人

慣れない会長職を経験し感じたこと【自分の糧になっている活動】

元々、人前に立ってまとめるタイプではないMKがサークルの会長経験を通して感じたことを紹介します。誰しも得意不得意があると思いますが、自分が得意ではないものをやってみるべきかどうかを判断する上で参考になると思います。…経験したことのなかった苦労、例えば、士気がバラバラなチームをまとめる…
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